【ところ変われば品変わる⁈】アメリカに行って驚いた事7つ!

こんにちは!

オンライン英語商談を成功に導くスキル&ノウハウ学習プログラム

「ワーク・コミュニカティブ・イングリッシュ」主宰

RIE SASAKI ENGLISH

佐々木理絵です。

今日はいつもとはちょっと違うタイプの内容をシェアしたいと思います☆

名付けて、「ところ変われば品変わる⁈アメリカに行って驚いた事7つ!」です。

私は20歳の時に初めて念願のアメリカ留学をしました。

心配とか緊張とかよりも、ワクワク感しかありませんでした。

沢山のカルチャーショック?も経験し、

改めて日本という国、日本人という人種について

考えることができました。

今日は堅苦しい内容ではなく、

楽しんで読んでいただける内容にしましたので、

是非お気軽に最後まで読んでいただけると嬉しいです♪

【ところ変われば品変わる⁈】アメリカに行って驚いた事7つ!

アメリカに行って驚いたことはたっくさんありますが、

その中でも行ってすぐに驚いた事を7つシェアしたいと思います。

こちらの7つです!

↓  ↓

①お茶がめっちゃ甘い!!

②室内クーラー効きすぎ極寒!!

③レシートさえあれば、使用後でも返品できる!!

④レストランで食べきれなくても、TO GOBOXで持ち帰れる!!

⑤ガムを噛みながらスーパーのレジ打ちしてる人が多い!!

⑥買った商品の袋詰めが超適当!!

⑦人前でも平気でゲップする!!

どうですか?

アメリカに行ったことがある方は

「分かる分かる~」と共感してもらえると思いますし、

行ったことがない人には

「えー、そうなの~?!」と

びっくりしてもらえるんじゃないかなと思います。

簡単にそれぞれについてお話ししますね☆

(気楽に読んでくださいね。^^)

①お茶がめっちゃ甘い

これは本当にびっくりしたんですけど、

レストランで飲み物を注文するときに、

私はジュースを飲みながらご飯を食べる習慣がないので、

大体お水を注文していたのですが、

ある日お茶を注文したんですね。

そしたら…

めーーーっちゃ甘いお茶がきたんですよ。

(しかもサイズもでかい。)

それはそれはびっくりしました。

特に、私が最初にいた所は南部地方ジョージア州だったので、

Teaといえば、当然お砂糖ガンガン入った甘いお茶のことをいうらしいんです。

そんなこと全く知らずに頼んだ私はびっくり仰天だったわけですが、

もし甘くないお茶が欲しい場合は、

「unsweetened tea, please.」 と言えば甘くないお茶がきます。

最初はこの甘すぎるお茶が受け付けなくて、

甘くないお茶ばかり飲んでいた私でしたが、

慣れって怖いですね~

そのうち甘いお茶が飲めるようになり、

しかも、レモンが入っているとめちゃくちゃ美味しいアイスレモンティーになることを知った時には、

もうすっかり甘いお茶のとりこになっていました。(笑)

②室内クーラー効きすぎ極寒!

これも本当にびっくりしました。

ジョージア州は南部にあるので、

夏は暑いんですよ。

でも湿気はないので、日本みたいにジメジメしてはいなくて、

カラッと暑い感じで、日本より過ごしやすいです。

暑い日はクーラーが無いと厳しいですが、

だいたいどこもクーラーが効きすぎていてめちゃくちゃ寒いんですよ。

普通に過ごしていたら風邪を引くほどです。

でもアメリカ人はそんなクーラーガンガンでもノースリーブで

普通に過ごしていたのでびっくりしましたし、

クーラーガンガンにかけたまま夜は寝るので、

アメリカ人と大学の寮をシェアしていた私の友達は

風邪をひいていました。(かわいそうに…)

日本人とアメリカ人では体温が違う、と

確信した瞬間でもありました。(笑)

③レシートさえあれば、使用後でも返品できる。

これを知った時は本当に衝撃的でした。

だって、箱から明けて商品を使った後でも、レシートさえあれば、返品&返金可能なんですよ!

そんなことってありますか?!

私がいたジョージア州のウォルマートというめちゃくちゃ大きなショッピングセンターは、

3ヶ月以内であれば、使用後もレシートさえあれば、

返品できるということだったので、

当時留学生でお金もなかった私達は、

お米もたけてお湯も沸かせるポット(炊飯器を買うだけのお金はなかった為。)を

13ドルくらいで購入し、

3ヶ月弱使ったあとに、

レシートと共に返品していました。

(13ドルくらいなら、買ってもいいのに…。って今なら思いますが。)

あと、寮の自分の部屋にはテレビがなかったので、

自分の部屋でテレビが見たくて

テレビを買って、

3ヶ月以内で返品したこともあります。

そんな感じでとにかく、レシートさえあれば返品できたんです。

④レストランで食べきれなくてもTO GO BOXで持ち帰れる。

これは今は良く聞く話かもしれませんが、

当時は本当にびっくりしました。

アメリカのレストランって一皿の量がとても多いんですよね。

特に安くてお腹いっぱい食べれるチャイニーズレストランに

よく行っていましたが、

どうしても食べきれない時は

「Do you need a to go box?」って

お店の方から聞いてくれるんです。

それで良く持ち帰っていました。

日本にはないですよね。

でもよく考えたらこれはフードロスを防げるので良いな、と思いました。

⑤ガムを噛みながらスーパーのレジ打ちしてる人が多い

これも初めて見たときは衝撃的でしたね。(笑)

日本だったら絶対にありえないですよね。

でもアメリカのレジ係の人はガムを噛んでいる人多かったなぁ。

そして、更に衝撃的だったのは、

すごく長いネイルの女性のレジ打ちの人は

普通にレジ打ちができないので、

どうやっていたかというと、

爪の先でレジ打ちをしていました!(笑)

打ちにくそうだったけど、爪が長すぎてそれしかできないんですよね。

すっごくおもしろかったです。

⑥買った商品の袋詰めが超適当

これも笑っちゃうほどに衝撃的でした。

アメリカのお店の人は

店員同士の私語も多いし、

ガムも噛んでいるし、

動きもゆっくりだし、

あー、面白いなぁ~と思っていたら

挙句の果てには

商品の袋詰めが超適当だったんですよね。

適当というかぐちゃぐちゃ?(笑)

まぁ、別に良いんですけど、

日本から来た当時の私は

「服は綺麗にたたんで袋詰めしてくれる」が

当たり前だと思っていたので

本当に衝撃的でした。

そもそも「お店でラッピングする」という文化がアメリカにはないので

「ラッピングは自分でしてよね」ってことなんですよね。

⑦人前でも平気でゲップする

はい、最後になりましたが、

これもびっくりしましたね~

可愛らしいゲップじゃないんですよ、

本当にドスのきいた感じのやつです。(笑)

男性、女性問わずです。

みんなゲップしたら「Oh, excuse me.」と軽く言って終わり。

「え?そんな感じなの?今めっちゃすごいゲップしたのに?」

って私の中では面白くて衝撃的でした。

まとめ

以上が、「私がアメリカに行って驚いた事7つ」でした。

いかがでしたか?

本当に「ところ変われば品変わる」ってこのことだなぁ~と

改めて実感しましたし、

日本にずっといたら経験できないことを

経験できたことはとても良かったなぁ、と

思います☆

ちなみに、こちらの内容を楽しく動画にまとめたものはこちら。

↓  ↓

https://www.instagram.com/reel/CUwh8hZF6ss/?utm_source=ig_web_copy_link

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